伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

「約束の時」

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「約束の時」

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07111722_55a0d24c6c414この国民(くにたみ)の心を入れ替える以外に、方法はないのだ。

あなたがたの言論が届かないのであれば、神の怒りを見せるしかない。

でなければ、外国に占領される。

どれかだ。…

 

建国の原点には、「神」と「武」があったということを忘れてはならず。

 

武士(もののふ)の精神とは、「神の正義を地上に降ろすこと」

「邪悪なるものに屈しないこと」「邪悪なるものを排斥すること」

そして、「正しきものを世界に広げること」。

 

これができない者は、わが臣下として認めることができない。

                (『箱根山噴火リーディング』p161〜164)

 

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驚愕の真実が語られた。
 
箱根山噴火の予兆は、初代天皇「神武天皇」、神日本磐余彦尊(かみやまといわれひこのみこと)と言われる霊存在の警告であった。
 
神武建国の詔(みことのり)で、「天下がまるで一つの家になったような温かい結びつきを実現(八紘一宇)」させたいと、「天下一家の思想」を掲げ、日本を「愛」の念いから、スタートさせた方である。
 
その建国の理想を見失った。
「神」を見失い、「武(もののふ)」の精神を失った者は、もはや、神武天皇の眼から観れば、日本人ではないのだ。
 
その神武天皇の憂いが、そして、強烈な愛国の念いが、今、このような現実となって現れていることを知らなくてはならない。
 
原因結果の法則は、この世で完結するものではなく、霊界も含めて動いている。
 
「この国民(くにたみ)の心を入れ替える以外に、方法はない。」と言う言葉に素直に耳を傾けよう。
 
それを、誰がやる。
 
それは「私」だと、名乗りを上げるべき時が来た。

「地涌の菩薩」が地に満ち、ふくろうくん26

「大乗の菩薩運動」が繰り広げられる、

 

約束の時が来た。

 

 

 

 

 


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