伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

【真実一路、馬鹿一のごとく!】

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【真実一路、馬鹿一のごとく!】

カテゴリ ミネルバの泉

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book.00真実一路、正しいことを「正しい」と、しつこく言い続けて、世の中を説得する人がいることが、やはり、本当の意味で、世の中をよくするのです。

 

私たちは、訳知りな人から見れば、一見、バカのように見えるかもしれません。…

 

しかし、やはり、「真実は何か」というところから見て、「やらなければならないこと」については、「やらなければならないこと」として、やり続ける勇気が必要だと思うのです。

 

そういう意味では、「馬鹿一」のようではあるけれども、「純粋に貫くもの」を持っていなくてはいけません。

 

われわれは、賢くなければいけませんが、同時に、そうした「純粋なバカ」でなければいけないと思います。

 

その意味で、「真実を宣べ続ける」ということは大事なのです。

 

            (『信仰心からの革命』p56〜57)

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時代は、風雲急を告げている。
時代は、龍馬のごとき、革命児を求めている。
仏が、如来、応供、正遍知、明行足、善逝、世間解、無上士、調御丈夫、天人師、仏世尊と呼ばれたように、
後世、大川隆法総裁先生は、様々な名号で呼ばれるようになるだろう。
その中に、必ず、「革命家」という名号も含まれるはずだ。
 
革命家には、「真実一路、馬鹿一のごとく」という資質は欠かせない。
馬鹿とは、素直、正直、霊的であるということだ。
 
本当の意味の「賢さ」には、
様々な智慧を持ち、臨機応変に対処する力に加えて、
命よりも大切なものを理解し、
大義に殉じて命を捨てる頑なさも含まれている。
 ふくろうくん26
真実を宣べ続ける“バカ”が今程求められている時はない。
天命はすでに改まった。
下にあるものは上にされ、上にあるものは下にされる。
本物の信仰があるところに「真なる繁栄」が来ることが、宣言されたのだ。
 

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あなたが幸福でありますように。

 

 


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