伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

映画「神は死んだのか」[God’s Not Dead.]に学ぶ、信仰と勇気。

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映画「神は死んだのか」[God’s Not Dead.]に学ぶ、信仰と勇気。

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image「神は死んだのか」のことを大川隆法総裁の説法で聞き、早速、有楽町のイトシアプラザ4Fのヒューマントラストシネマ有楽町に行ってきました。

凄い人気で、年末に行った時には、満員で入れませんでした。

行くなら、予約して行かれるのが良いでしょう。

「全米で実際に起こった数々の信仰に関する訴訟事件をベースにした、知的刺激溢れるドラマチックエンターテイメント」として紹介されていますが、キリスト教国である米国の信仰に関わる現状が良く解ります。

信仰の問題は、今、世界的にも大きな問題となっているのではないでしょうか。

唯物論者とクリスチャンの学生との、神が存在するのかどうかの授業での激論が、多くの人々の信仰に関わる人生と絡んで展開する、ドラマとしても飽きさせない映画でした。

特に、神父が、無神論者に対して、引導を渡す所のやり取りは、信仰者は、ここまでの確信をもって事に当たるべきだというお手本を見た気がしました。

 

テーマは、unnamed-4「信仰と勇気」だと思いますが、宗教立国と自由の大国を掲げて、世の中を変えて行こうとしている幸福実現党党員にとっては、大いに勇気づけられる映画だったと思います。どなたにも、見て頂きたいと思う映画の一本になりました。ぜひ、ご覧になって下さい。

 

 

 

 

 

 

あなたが幸福でありますように。

 


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