伊田信光 幸福実現党 研修局長 オフィシャルブログ

【頼朝が名付け親の仙石原・・・? どうりで熱い箱根でした。】

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【頼朝が名付け親の仙石原・・・? どうりで熱い箱根でした。】

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写真 1幸福の科学・箱根精舎に、百歳まで生きる会・西神奈川本部のお世話人会議に行きました。

皆さん、精鋭中の精鋭、リーダーばかりなので、最初から豪速球が投げ込まれた感じでした。

最近のイメージ 2坂本龍馬特別霊指導「幸福維新実現研修」の影響を完全に受けている感じで、お腹の所が熱く熱く火の玉のようになっていました。

 

ふくろうくん25年齢なんか関係ありません。
信仰と無我なる生き方のお墨付きを頂いているシニアが、革命の主役とならなければならないのです。
霊性革命、政治革命、教育革命はここ10年が勝負です。
シニアとは、霊的には魂の上級者、円熟者と言う意味だと思います。
生涯現役とは、霊的に殻を破り続け、輝きを増し続け、最高の輝きを放って帰天する事ではないでしょうか。それが最高の喜びです。

 

写真 4有」という、高年齢になると魂の傾向性が固まると言う教えは、真理を知らない人に適用されるべきものであり、『生涯現役人生』の経典が出て、法の進化がなされたのだと思います。
「年齢なんか関係ありません。」という言葉は、それを証明していると思います。
シニアこそ、「内なる革命」の率先垂範者とならなければなりません。
シニアが変ってこそ、人々が納得し、世間が受け入れ、精神革命が起こせるのだと思います。
アデプト、新人類は、若者の専売特許ではありません。
シニアもクォンタムリープで、新人類を目指そうではありませんか。

 

ふくろうくん26シニア・リーダー」の条件で説かれたように、シニアは智慧と経験でお役に立つべきでしょうが、
新創世記に入って、その智慧と経験さえも真理の目から再点検しなければなりません。
新文明の幕開けと共に、文明の価値尺度は変り、今は知性、理性より、悟性を重視される時代となりました。
悟性とは、神様を理解し、神様を感じる心の働きです。八正道で、想念帯を黄金にすることを真剣に目指す必要があります。
光が仕事をするのです。

 

信仰イメージ 48はあっても生悟りでは駄目でしょう。
それでは、安定感なく、幸福感が完成されません。
自分を許す甘さと戦わなければ、真の幸福を得ることはできず、幸福維新の志士にもなれません。
執着を断って、涙の谷を渡りましょう。
そうであってこそ、最高の幸福、魂の幸福、信仰の幸福に行き着く事ができるのです。
そうでなければ、真の魂の輝きは出ないし、革命の志士にもなれません。それではやっぱり残念すぎます。

 

信仰は根本仏信仰であり、信仰は100%のものです。
そこに到れば、最高の幸福、平安、やすらぎ、悦びの世界に入れるのです。
宇宙は発展の方向に動いているのですから、真理の具体化のみを考えていけば、バカ一のごとく専念すれば、おのずから繁栄するのです。
写真 1それがまた、ユートピア価値創造の活動に他ならないと思います。

 

などなど…いつのまにか熱く吠えていました。

 

終わった後、質疑応答では、クォンタムリープを起こす為の手がかり、クォンタムリープの状態が守護指導霊の指導を受けるレベルとどこが違うのか、自己点検の要領など、質の高い質問が次々飛び出しました。

 

未熟ですが、正直に自分の理解を次のように御応えしました。

 

ふくろう19クォンタムリープは、今ここに、どう取り組むかしかないのだと思います。
相対の世界に生きる限り、絶対に起こらないのではないでしょうか。
点検する時は、絶対逃げない、自分に嘘つかないと言う姿勢を持つ事が必須です。
などをお話ししました。

 

写真龍馬先生の熱、広がり始めたようです。

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