伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

【ここを幸福維新の発火点とする!起死回生の一擲じゃ!!!】

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【ここを幸福維新の発火点とする!起死回生の一擲じゃ!!!】

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写真 1イメージ 85幸福の科学・奈良支部に行きました。奈良は私が仏法真理に出会った場所です。

懐かしい法友も集まって下さり、心づくしのオモテナシをして頂きました。

今日は、「正しき心の探究」の大切さをお話ししました。今年は1月1日元旦に幸福の科学・大川隆法総裁は、今年の年頭教書の意味も込めて、「正しき心の探究の大切さについて」という説法をなされました。

霊性革命、政治革命、教育革命が進行する中で、今一度原点に戻ってここから始めなければ、今、進行中の幸福実現革命が本当の意味では成就できないからだと思います。

 

ふくろうくん23なぜ、革命なのかと言えば、三次元世界を神の元に取り戻す事業だからです。

 

ここは絶対に外す事ができない所であり、妥協のない所です。それは、三次元の常識を変え、信仰を背骨にした社会、仏法真理を常識とする時代を創る事が目的であり、各人が「正しき心の探究」をする事で初めて可能な事業なのです。

 

一番間違いやすいのは、この世的な勝利を得る為に、宗教的な価値観から、この世的な価値観の方に、心が引っ張られる所です。妥協点を見出だすとか、譲歩するとか、この世の枠組みをある程度利用するとか、この世的な努力に流れる所です。それを否定するわけではないのですが、気をつけないと、一体何が起こっているのか、何をしようとしているのか、その間に「本来の使命」を忘れる事があるので、原点回帰の意味で、元旦の御説法があったのだと思います。

 

この世的な教育事業も政治活動も、あくまでも宗教的真理の展開として、この世を照らす一つの方法、方便としてやっているので、根本の霊性革命の趣旨を外したら、ある意味では無駄な努力になることもあるのだと言う事です。(「『正しき心の探究』の大切さ」p70)

そのような活動をした時には、魂の幸福感は得られないし、疲弊感の中で、また、「ねばならない」の縛りの中で、三次元的な処理が進んでいくだけであって、決して革命の熱は起こらないし、時代を変える事などできないのです。

 

写真 3そこに必要なのは光の仕事であり、真理に添った無我なる愛の本物の仕事です。決して三次元仕事に堕せず、「正しき心の探究」を怠らず、神の理想実現こそが目的なのだという不退転の覚悟が外せないポイントになります。

 

ふくろうくん26それでこそ、光の仕事として、百倍、千倍、万倍の仕事が可能になり、世界を根本から変えて行く事が可能となるのだと思います。

 

「正しき心の探究」の具体的な方法として四正道、反省・感謝・与える愛などがありますが、畢竟、信仰がすべてです。

三次元的な自我にとっては、涙の谷を渡る命がけの覚悟が必要のように見え、それは自己保身を捨てなければならないので厳しいものと感じるものではありますが、勇気をもって跳ぶ事が必要です。

 

それが、真の幸福を齎し、本当に自分を生かす事になり、他に愛を与え、世を救う力を得る事になるからです。

 

ふくろう19幸福実現革命の志士となるには、年齢、性別、学歴、この世的な名誉や権力、財力等のこの世的な条件は全く関係ありません。跳ぶ勇気、捨てる決意、本気の覚悟が要請されるのです。今がその時です。

…このようなお話をさせて頂きました。

 

この内なる革命を起こし、幸福維新の志士として生まれ変わる為に、幸福の科学「ユートピア活動推進館」で行われている、坂本龍馬特別霊指導「幸福維新実現研修」をお勧めします。

「ここを幸福維新の発火点とする!!!」

写真

 

 

 心から幸福維新の志士になりたい方、生まれ変わりたい方
龍馬先生が待っていますから、ぜひ会いに来て下さ
福老寿11い。

起死回生の一擲じゃ!!!

 

 

 

 

 

 

 


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