伊田信光 幸福実現党 研修局長 オフィシャルブログ

【「素直さ」が、「悟性」の扉を開くカギ?!】

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【「素直さ」が、「悟性」の扉を開くカギ?!】

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images鎌倉中期に北条実時が開設した武家の文庫、私設図書館で有名な金沢文庫の駅前にある「幸福の科学」・横浜南支部に行きました。 私が支部に入った時には、その直前にカリブ海のハイチの方が信者になられたところだったそうで、支部全体が喜びに満ちていました。 ハイ7078_lチの展覧会からの御縁だそうですが、信者の方の熱心さに感動します。 すでに、幸福の科学は、海外100カ国以上に信者が広がっていますが、ひょっとしたら、新しい国にまた信仰の一粒の種が蒔かれたのかもしれません。   イメージ 1参加された「百歳まで生きる会」のシニアの方も、午前中に中学校の校長先生の所に、今回初めて献本をしに行って来たと言う事を御聞きして、この支部全体の伝道への情熱の地熱の高さを感じました。   イメージ 2控え室には、「リーダーの養成を継続してやり続けた組織は、成功の軌道に乗り、一発勝負のみにかけたり、腕利き一人に頼り切った組織は衰退します。常なる成功は、リーダー養成術の進歩・改善あるのみです。」と言う言葉が張られており、支部長の日々心がけている心構えがよく分かりました。おそらく、どんどん、新しい人材が育っているのでしょう。   祈願の後、説法では、広島の大水害と御嶽山の噴火に働いている霊的な力の話から始まり、現在、日本の置かれた厳しい環境と、それに立ち向かう心構えについて、お話ししました。   法談イメージ 9は政治の話、心の話、研修、自己変革、生涯現役の話など、実にバライティに富んだ内容でしたが、金沢文庫の磁場の影響もあるのか、皆さんの学びの姿勢が素晴らしく、「素直さ」が支部に満ちていて、この「素直さ」が活動の活発な理由ではないか.

この「素直さ」こそ、「霊性革命」に最も必要な「悟性」の扉を開くカギなのではないか、と思わせて頂きました。

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