伊田信光 幸福実現党 研修局長 オフィシャルブログ

【1年生から2年生に・・・「とげ抜き街宣」】

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【1年生から2年生に・・・「とげ抜き街宣」】

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Utopia_Katsudo_Suishinkan1「幸福の科学」ユートピア活動推進館・七の日感謝式典で、「シニアだからこそできる仕事」と題してお話しした後、恒例の巣鴨のとげ抜き街宣に行きました。

昨年、9月14日、大川隆法党総裁から、「シニアリーダーの条件」という御説法を頂いたその日に、一つの覚悟として、「おばあちゃんの原宿」と言われる巣鴨とげ抜き地蔵通りでの街宣活動を始めました。それから毎月7日に固定して、一つには象徴、一つには実験、後は私個人の勉強として、ちょうど1年続けて来ましたが、今日は1年で1番暑いとげ抜き街宣になりました。

イメージ 9今日のテーマは、「南京大虐殺はなかった。中国によるユネスコの記憶遺産登録申請は暴挙に反対を!日本悪玉論に終止符を!!」でした。

さすがに、東京は34度を超える暑さだったので、通りを歩く人数は今までで一番少なかったかもしれません。しかし、立ち止まってずっと最初から最後まで聞いて下さった方商店街の2階からうなずきながら聞いて下さっていたシニア寄って来て頑張って下さいという声をかけて下さった御夫婦解っているよと声援をかけて頂いた方など、とても温かい対応が多かったと思います。

「幸福実現NEWS」を配って下さった、七の日から連続で参加して下さった江幡さんと運転手をして下さった三島さんも、概ねとても良い反応だったと言っておられました。

シニアには、南京大虐殺や従軍慰安婦がウソである事は感覚的に解っているからかもしれません。とても受け入れて頂き易いテーマだと手応えを感じました。

 

イメージ 5街宣を終えて、とげぬき地蔵のある高岩寺に参拝し、塩大福(マメ入り)一個だけ遠慮しながら注文して、お店に入って大感激!「暑いから中にお入り」と、クーラーの側の奥の席を案内して下さっただけでなく、熱いお茶と氷の入った水を両方持って来て下さったのです。

 

fukuro10ずは、汗ぐっしょりで喉がカラカラだったので、冷たい氷水が最高。その後、塩大福を頬張りながら、熱い日本茶がこれまた最高。本当に、両方出す所に、とげ抜き地蔵のシニアならではのオモテナシを感じ、真剣に感動しました。店の方に感動を伝えると、「人によって違うから、両方出すんだよ」と事も無げに言われました。普通なのかな?今時普通じゃないような気がして、とても幸福な気分になりました。

帰りに、母親が最高に美味しいと言っていた、味噌煎餅を5袋お土産物に買って帰りました。巣鴨には、日本の良さが残っています。


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