伊田信光 幸福実現党 研修局長 オフィシャルブログ

【病気は、ほとんど心のところから出て来ている】

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【病気は、ほとんど心のところから出て来ている】

カテゴリ ミネルバの泉

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book_01_0125心のなかに、悪い想念や否定的な心を持って、「自分は病気だ。不幸だ。やがて死ぬ。多くの人の同情を受けて生きていくしかない」というようなことを、ずっと思っていると、これが現実のものとなっていきます。

 体には、それにオーバーラップして、「幽体」という、非常に物質世界に近い霊体がまずあり、その奥に、さまざまな霊体が多重構造で存在しているのです。そして、心から発信されてきたものを、この幽体が受け止めています。

 したがって、幽体のところに異変が起きると、その異変が肉体にも起きてきます。これが病気の根源なのです。

病気は、ほとんど心のところから出てきているのです。

(『心と体のほんとうの関係』より)

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肉体を創るのは心です。

正しい成果、正しい成長、正しい発展を考えた時、心が健康であることがその前提にあります。

イメージ 7もし今、体調が悪いなら、また、もし今、スランプの中にあり発展できていないなら、心を正す原点に立ち戻って考えて見る事が大事です。

健康を回復する、健康でいるということは、それだけで、成長軌道に乗る大事なポイントなのですね。

 


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