伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

【菖蒲の五月、大輪のシャクヤク…香り発つ】

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【菖蒲の五月、大輪のシャクヤク…香り発つ】

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5月5日、イメージ 25幸福の科学」・名古屋記念館で、落慶記念11周年記念「名古屋正心館建立大会」に行きました。礼拝堂は光も人も満杯で、溢れた方達は、モニターで1階で参加しました。

まず、イメージ 2本部長からご挨拶。名古屋記念館をお与え頂き、さらに2016年名古屋正心館建立をお許し下さった事に対し、主への心から感謝を捧げる共に、報恩としての今後の活動のお話、来る地方選、国政選挙では、不退転で臨み、勝利の遺伝子を奉納したいと、強い覚悟を述べられました。

その後、地方選への候補を志す方達の発表がありました。

イメージ 12近所のお花屋さんが、釈党首の「しゃく」に因み「シャクヤク」、勝負に勝つ意味を込めて「菖蒲」を花瓶にアレンジして下さったというお話が語られ、場が和んだ所で、大拍手に迎えられ釈量子「幸福実現党」党首が登壇しました。

釈党首は、「フビライハンの霊言」から、まず厳しい世界情勢をお話しされた後、幸福の科学学園のチアリーダー部と、不登校児童の為の「幸福の科学」の「ネバーマインド」という学習組織に見る、「勝利の遺伝子」のつくり方のコツを話されました。

そして、当然やるべきことをやった上での信仰。神の心に叶う気迫を込めた精進について、お話しされました。さらに、どうしてもやりたいことは、興国論、人口問題であり、「産めよ、増やせよ、地に満ちよ」だと言われ、未来の国会で、肌の色、人種の色を超えた日本人が、国会で活躍しているヴィジョンを提示されました。終止、皆さんを笑いに誘い、そして元気づけ勇気づけるお話でした。

 その後、私もご挨拶をさせて頂きました。04261517_535b4f926d29a釈党首と同じ一冊持って行った「フビライハンの霊言」に触れ、遂に大きな転換点に来たという認識から始めました。

2016年という節目の時に、主の降魔成道の地で、草薙の剣が祀られている名古屋の地で、名古屋正心館が落慶する事の意義と、その前の地方選が地方選であって地方選でない事、実は地球的正義樹立の愛の戦いでもあると言う、大局的視点を持って全力を尽くそうとお話ししました。

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その後、豊橋支部の植福部長の奇跡のお話と、愛知県本部の田中幹事長の植福奉納式、そして、幹事長が音頭を取って鬨の声を挙げて、大会は終わりました。

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とにかく、光が強くて、幸福のオーラで包まれ、心を一つにしてジャンプできた素晴らしい集いでした。イメージ 48


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