伊田信光 幸福実現党 研修局長 オフィシャルブログ

三河の志士、時代を超えて、天下を取ろう!

Home / 活動日記 / 三河の志士、時代を超えて、天下を取ろう!

三河の志士、時代を超えて、天下を取ろう!

カテゴリ 活動日記

幸福の科イメージ 12学豊田支部に行きました。豊田と言えばトヨタ。立派な支部精舎です。今日は、ユートピア活動推進館から、 「幸福の科学大学」に向けての申請書類が文科省に提出される特別の出陣式の日という事で、豊田支部でも特別の支援の熱気に包まれていました。

お二イメージ 15イメージ 16人の新たな大学の「エル・カンターレ像開眼植福」の御奉納から始まり、感謝と祝福の磁場が出来上がって、私は幸福感の中でお話できました。

お話は、政治革命を中心に、霊性革命の展開としての取り組みの大事さ、大局的な視点と具体的な活動のポイントをお話ししました。

イメージ 19食事をしながらの法談では、補足として、シニアの方に対して生涯現役シニア革命のお話をした後は、支部を出発するまで質問を頂きました。

イメージ 18反省について、多くの人のアドバイスを受け、心の置き所を決めても良いのですが、最後は自分でそれを決めたのだという自覚を最終的に持てないと、いつまでも心は分裂して幸福感を得ることが出来ない事、依存の心自体が不幸を引き寄せる事、決断イメージ 17に際しては自分の状態を平和な心にして行なうべき事などをお話ししました。

 

=========================

 

イメージ 21動して、岡崎支部に行きました。支部のすぐ近くには、徳川家の菩提寺である成道山松安院大樹寺があります。

 

松平八代のdaizyuji墓、歴代将軍の位牌、家康73歳のときの木像などが祭られています。徳川家康が残した遺言には、「予の遺体は久能山へ埋蔵せよ」、「位牌は三河の大樹寺へ安置せよ」とあり、15代慶喜以外のお位牌がありますが、その高さはイメージ 22身長に合わせて創られているそうです。因みに家康公は159センチ、吉宗公は155.5センチです。

 岡崎支部では、最初に「幸福の科学大学」設立大成功に向けて、出陣式を行ないました。まず、「悪霊撃退祈願」と「『幸イメージ 23福の科学大学設立』大成功祈願」を読誦した後、大学の設立の意義を再度確認し、今後もなすべき精進についてお話ししました。

その後は、政治革命の話。今大きな節目で、私達のイメージ 24意識と行動を変えるべき時が来ている事、地方選、国政選挙の大切さと、成すべき新しいチャレンジ、考える信仰の実践についてお話ししました。

イメージ 25法談では、実(じつ)をしっかり取るツボ、コツの所を引き出すような質問が多く、地味ですが堅実な家康公のご当地の土地柄を感じました。

イメージ 3

イメージ 26


ページのトップへ