伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

ただただ・・・の透明な道。

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ただただ・・・の透明な道。

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イメージ 7愛知県稲沢市国府宮(こうのみや)にある「幸福の科学」稲沢支部に行きました。国府宮は尾張の国府があった所で、尾張国の総社、尾張大国霊神社がある所です。国司自ら祭祀を執り行う事から、通称、yjimage国府宮神社と言われています。

この神社には、1200年以上の歴史を持つ神事で、神男(しんおとこ)と呼ばれる一人のはだか男を目標に、触れれば厄落としができるというbnr_side03信仰の元に、はだか男が群がる「はだか祭り」という勇壮な奇祭があり、今年の2月12日には、約9000人のはだか男が参加したそうです。

稲沢支部は、300人の礼拝堂と72台の車が止められる大駐車場がある、ちょっと全国でも稀な恵まれた環境の支部です。

イメージ 8久々の強い雨の中、シニア中心に集まって頂き、シニアの活動と心の修行、シニアの使命について、超高齢社会到来の現実を雑えながらお話ししました。

法談では、さらに、具体的に色々な全国で活躍している「ときめきシニア」を紹介して、生涯現役の形は多種多様である事をお話ししました。

皆さイメージ 3ん、セカンドライフを考え直す機会にして頂いたようで、もう一段、自分のやれる事をやろうと、それぞれ決意を述べて下さいました。

大きな礼拝堂と大駐車場が溢れるように、益々の発展繁栄をお祈り致します。

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午後は、尾張一宮・真清田神社のある「幸福の科学」一宮支部に行きました。

この支部はかつて、名古屋北支部と呼ばれており、中部全体を牽引していた代表支部です。私は10年ぶりの来館でしたが、当時は、全国一「降魔の剣」を拝受している支部として勇名を轟かせ、愛知県では一番沢山入らせて頂いた懐かしい支部です。その後、この支部も大発展し、4つの支部に分光し、本体も一宮支部に改名したのでした。

懐かしい礼拝室で、ここでもシニア革命のお話をしました。

イメージ 10法談では、シニアの方を中心に、一人一人が感想と近況をお話し下さったのですが、皆さんの信仰心に頭が下がりました。それぞれ抱える問題を乗り越えながら、主への信仰を貫いてこられた方ばかりです。ほとんど私よりも年上で、私の母親のような方もおられました。毎朝起きると、命がある事に感謝し、主の為に一つを学び一つを行なう一日を続けておられる方もいて、ただただ尊いと感じました。こういう方達こそ、シニア革命の真の志士なのだと思いました。


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