伊田信光 幸福実現党 研修局長 オフィシャルブログ

2000年の覚悟

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2000年の覚悟

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「宗教法人設立23周年記念式イメージ 12典」が、赤坂のユートピア活動推進館で行なわれました。

本日は、「幸福の科学」埼玉本部の集いあって、120名を超える参加者がありました。

イメージ 50御生誕からの大川隆法総裁先生の歩みと、「幸福の科学」の活動の発展の歴史を振り返り、主への感謝と世界伝道の誓いを捧げました。イメージ 85

宗教法人設立記念御説法の中で、大川隆法総裁先生は、この設立でもって、永遠の法灯が灯ったという事、そして、それは2000年後も幸福の科学はこの地上から消えていないと言う事を意味していると語っておられます。

その奥深い意味を魂で探り、その永遠の法灯を守り続けていく仏弟子の使命に念いを巡らし、その覚悟を深く心に刻みました。

 

その後イメージ 49巣鴨のとげぬき地蔵に街宣に行きました。街宣では、石原元官房副長官の公開の発言で明らかになった、調査のずさんさをお知らせし、「歴史を変える為に、今こそ白紙撤回の時は来た」と訴えました。

並行して、イメージ 45月5日締め切りの「河野談話白紙撤回の署名」目標10万筆を目指して、署名活動を行ないました。約30分でしたが、16名の方の署名を頂けました。

 「私は終戦の時、6年生だった。私達はその当時の天皇の軍隊の規律は良く解る。君たちの遣っている事は素晴らしい。自分の出来る事はやりたい。」

イメージ 2「はっきり言うと、幸福実現党は嫌いだけど、河野談話は撤廃しなければならないから署名するよ。」

「河野は今どこにいる。証人喚問させなきゃならん。」などと、声をかけて下さる方がいて、「河野談話白紙撤廃」の署名10万筆の手応えを、ガツンと感じました。

皆さん、イメージ 41あと1ヶ月、みんなの思いを形にして、日本の誇りを取り戻しましょう!

途中から、雪が降って来てしんしん冷えてきましたが、気持ちは熱く燃え上がりました。がんばりましょう!

 

 


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