伊田信光 幸福実現党 研修局長(兼)シニア局長 オフィシャルブログ

こんなにおしゃべりだったか・・・?

Home / 活動日記 / こんなにおしゃべりだったか・・・?

こんなにおしゃべりだったか・・・?

カテゴリ 活動日記

イメージ 28「幸福の科学」名古屋南支部に行きました。瑞穂運動場の真ん前にある名古屋南支部は、愛知県で初めて精舎となった、名古屋を代表する支部で、分光で五つ?の子孫(こまご)の支部を輩出してきた老舗の支部です。

イメージ 31今回は、シニア中心の集いでしたので、生涯現役シニア革命のお話をしました。

河野談話の白紙撤回、自虐史観の払拭については、特にシニア世代の使命として、今こそ突破口を開くべき時だとお話ししました。折も折り、ジュネーブの国連人権委員会では、河野談話の見直しの動きに対して、韓国外相と日本大使との間で、際どい応酬がなされていたようです。

名古屋南支部は、河野談話白紙撤回の署名活動も頑張っています。

イメージ 30シニア(成熟)支部」と言ってもよい歴史のある名古屋南支部は、全ての活動で手本を示し、理想の原型の分光を繰り返し、名古屋の光の源流であり続けて欲しいと心から思いました。

頑張って下さい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 その後、イメージ 33「幸福の科学」名古屋中川支部に行きました。ここは、荒子観音という名古屋を代表する観音霊場の真っ正面にある支部です。荒子観音の開祖は、白山信仰の開祖泰澄です。

イメージ 38白山信仰は日本で最初の神仏習合の信仰です。泰澄は天皇の病気を直したり、疱瘡を収束させたりした功で、天皇より神融禅師の称号や正一位大僧正、大和尚の位を日本で最初に賜った名僧です。行基がわざわざ北陸に会いに生き、来世にまた合おうと約束したと言われる方です。

この白山信仰を奉じた円空は、一生に10万イメージ 39体の仏を彫り、全国各地の寺に奉納しています。その現存する仏の4分の1以上に当たる1255体の仏像が、荒子観音には奉納されているのです。

このお寺は、前田利家によって再興されているので、当会の支援霊と霊的にも御縁のある所に、支部はできるのだと納得しました。

イメージ 34中川支部では、昼と夜の二回、法談で、質問や悩みにお答えする形でお話しました。膝詰め感覚なので、質問にもお応えしながら、政治と宗教の一体の活動について楽しくお話していたら、なんと支部にいたのは8時間。私はこんなにおしゃべりだったかと自己認識を新たにしたイメージ 37一日でした。皆さん、ご迷惑ではなかったか心配ですが、バッチリ心の交流と本音のお話はできたと思います。ありがとうございました。

イメージ 1

 


ページのトップへ